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    <title>為替取引日記</title>
    <link>http://forex-trader.seesaa.net/</link>
    <description>為替取引の日々を記録、感想を書き、相場感と相場勘を育てる為替取引で時間的、経済的自由を手に入れる</description>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <itunes:summary>為替取引の日々を記録、感想を書き、相場感と相場勘を育てる 為替取引で時間的、経済的自由を手に入れる</itunes:summary>
    <itunes:keywords>為替、投資、Money、取引、ドル、円、ユーロ</itunes:keywords>
    
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      <link>http://forex-trader.seesaa.net/article/118221520.html</link>
      <title>円上げ幅縮める 株価上昇が重し</title>
      <pubDate>Tue, 28 Apr 2009 11:10:23 +0900</pubDate>
            <description>午前の東京外国為替市場で、円相場は上げ幅を縮めている。10時時点は前日17時時点に比べ19銭の円高・ドル安の１ドル＝96円53―56銭近辺で推移している。豚インフルエンザの感染が世界的に拡大していることを背景に、リスク回避目的の円買いが強まっている。ただ、株式市場で日経平均株価が上昇に転じたことで、クロス円取引（ドル以外の通貨に対する円の取引）で円の買い戻しが優勢になった。これを受けて対ドルでも円買い戻しが入った。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
午前の東京外国為替市場で、円相場は上げ幅を縮めている。10時時点は前日17時時点に比べ19銭の円高・ドル安の１ドル＝96円53―56銭近辺で推移している。豚インフルエンザの感染が世界的に拡大していることを背景に、リスク回避目的の円買いが強まっている。ただ、株式市場で日経平均株価が上昇に転じたことで、クロス円取引（ドル以外の通貨に対する円の取引）で円の買い戻しが優勢になった。これを受けて対ドルでも円買い戻しが入った。<br /><a name="more"></a>

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            <category>為替</category>
      <author>ヒロ</author>
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      <link>http://forex-trader.seesaa.net/article/118106081.html</link>
      <title>バリューコマース</title>
      <pubDate>Sun, 26 Apr 2009 12:24:59 +0900</pubDate>
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<valuecommerce   ptnOid="2559951" url="http://forex-trader.seesaa.net/" /><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>ヒロ</author>
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      <link>http://forex-trader.seesaa.net/article/117754274.html</link>
      <title>為替取引際、判断材料</title>
      <pubDate>Sun, 19 Apr 2009 14:00:52 +0900</pubDate>
            <description>リターンとリスク取引開始前・開始後のどちらにおいても注意を払う必要があるのが、リターンとリスクのバランスだと思います。よくある事ですが、利益が出るとすぐ決済するのに損失の場合には決済せずに損失を広げてしまう事があります。これを繰り返していると、勝率は高いものの何回取引しても利益が蓄積されていかないことになります。逆に考えますと、リターンとリスクの関係を保っていれば、勝率は低くても利益を蓄積する事は可能かと思います。  リターン ＜ リスクの例（勝率70％）       リター...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF0000;">リターンとリスク</span><br /><br />取引開始前・開始後のどちらにおいても注意を払う必要があるのが、リターンとリスクのバランスだと思います。<br /><br />よくある事ですが、利益が出るとすぐ決済するのに損失の場合には決済せずに損失を広げてしまう事があります。これを繰り返していると、勝率は高いものの何回取引しても利益が蓄積されていかないことになります。<br /><br />逆に考えますと、リターンとリスクの関係を保っていれば、勝率は低くても利益を蓄積する事は可能かと思います。<br /><br />　　リターン ＜ リスクの例（勝率70％）　　　　　<br /><br />　　リターン ＞ リスクの例（勝率30％）<br /><br /><span style="color:#FF0000;">リターンとリスクのルール</span><br />：バランスを実現するために<br /><br />リターンとリスクに関してルールを決めてから臨むと、計画的な取引が出来るようになります。「利益を大きく伸ばし、損失を小さくとどめる」ために許容損失（損切り価格）・目標利益（利喰い価格）の設定が必要です。<br /><br />許容損失は資産とのバランスや市況予測などに基づいて決めます。<br /><br />慣れない間は銘柄や市況予測に関係なく一定の水準を保つようにした方が良いでしょう。また、一旦取引を開始したら余程の事がない限り許容損失の額を変更してはいけません。       バランスについては、目標利益＞許容損失を保つように決定します。慣れない間はなるべく目標利益を達成したら決済するようにし、慣れた後で取引が上手くいくようなら途中で変更して当初の目標利益を超えて利益を伸ばすようにします。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">トレンドフォロー</span><br /><br />トレンドフォローとは、現在の価格傾向（＝トレンド）が続くことを期待して取引を行う手法です<br /><br />・今後も値上がり傾向（＝上昇トレンド）が続くと予想すれば「買　　い」<br /><br />・値下がり傾向（＝下降トレンド）が続くと予想すれば「売り」で利　益を狙います。<br /><br /><br /><span style="color:#FF0000;">逆張り</span><br />逆張りは、現在のトレンドが反転することを期待して行う手法です。<br /><br />・現在は値上がり傾向でも、もうすぐ値下がり傾向に反転すると予想すれば「売り」　　　　<br /><br />・現在は値下がり傾向でも、もうすぐ値上がり傾向に反転すると予想すれば「買い」<br /><br />　で利益を狙います。<br /><br /><br /><a href="http://www.fxasec.com/html/baibai.html" target="_blank">参考</a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>為替</category>
      <author>ヒロ</author>
                </item>
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      <link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&amp;sid=forex-trader&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E8%97%A4%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8A&amp;hid=35</link>
      <title>[PR]注目のキーワード「藤まつり」</title>
      <pubDate>Sun, 19 Apr 2009 14:00:52 +0900</pubDate>
            <description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&sid=forex-trader&tid=seesaa_hotspot&k=%E8%97%A4&hid=35">藤</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&sid=forex-trader&tid=seesaa_hotspot&k=%E4%BA%80%E6%88%B8%E5%A4%A9%E7%A5%9E&hid=35">亀戸天神</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&sid=forex-trader&tid=seesaa_hotspot&k=%E8%8A%B1&hid=35">花</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&sid=forex-trader&tid=seesaa_hotspot&k=%E8%A8%98%E4%BA%8B%E5%85%A8%E6%96%87&hid=35">記事全文</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&sid=forex-trader&tid=seesaa_hotspot&k=%E4%BA%80%E6%88%B8%E5%A4%A9%E7%A5%9E%E7%A4%BE&hid=35">亀戸天神社</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&sid=forex-trader&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%81%84%E3%81%84&hid=35">いい</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&sid=forex-trader&tid=seesaa_hotspot&k=%E8%97%A4%E6%A3%9A&hid=35">藤棚</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&sid=forex-trader&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%83%85%E5%A0%B1&hid=35">情報</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&sid=forex-trader&tid=seesaa_hotspot&k=%E4%BA%80%E6%88%B8&hid=35">亀戸</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&sid=forex-trader&tid=seesaa_hotspot&k=%E8%A6%8B%E3%82%8B&hid=35">見る</a>
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      <author>ads by Seesaa</author>
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      <link>http://forex-trader.seesaa.net/article/117538277.html</link>
      <title>相場が持ち合いになったときの格言</title>
      <pubDate>Thu, 16 Apr 2009 01:14:34 +0900</pubDate>
            <description>相場持ち合いとなれば、同数の取り合いなり。逆向かいを可とする「持ち合い相場」が続くと、市場参加者の考えが、ブル・ベア均衡するようになります。ブル派（相場が上がると考えている人たち）は、価格が上昇すると、さらに買う行動に出ます。思っていた通りの、いかにも強い相場つきに見えるので、買いで付いていきたくなる。 しかし、そこは逆向かって、売ってもいいですよ。ベア派（相場が下落すると考えている人たち）は、価格が下がると、「ほれ、見たことか」といわんばかりに売ります。 しかし、そこは逆向...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF0000;">相場持ち合いとなれば、同数の取り合いなり。逆向かいを可とする</span><br /><br />「持ち合い相場」が続くと、市場参加者の考えが、ブル・ベア均衡するようになります。<br /><br />ブル派（相場が上がると考えている人たち）は、価格が上昇すると、さらに買う行動に出ます。思っていた通りの、いかにも強い相場つきに見えるので、買いで付いていきたくなる。<br />　<br />しかし、そこは逆向かって、売ってもいいですよ。<br /><br />ベア派（相場が下落すると考えている人たち）は、価格が下がると、「ほれ、見たことか」といわんばかりに売ります。<br />　しかし、そこは逆向かって、買ってもいいですよ。<br />　<br />この格言は、そういった意味です。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">逆張り「可」の場合とは？</span><br /><br />相場の動きは、結果として「持ち合い相場」と気が付くのであり、いつ何時、持ち合い相場を放れるのかは、誰にもわからないことです。<br />　別な言い方をすれば、「この相場はまだ、持ち合い相場が続くのだ」と、自ら判断した場合にのみ通用する格言なのです。<br />　相場の格言は正しいことが多いのですが、まず、前提条件がそろわないと当てはまりません。<br /><br />ですから、この格言は「逆向かいを可とする」という表現をしています。<br />言外に、「やらなくてもいい」「場合によっては、いつ何時、相場が放れるかわからないから、やらない方がいい」といった意味合いが含まれているのです。<br />　<br />このようなときには、このように対応しなさいという強いニュアンスの場合には、「逆向かいをするべし」とか、「逆向かうべし」といった表現になるはずです。<br />　<br />相場そのものを商売にしている人たちに向けての言葉でしょう。<br />　しかし、「逆向かいを可とする」相場で、実際に「逆張りオペレーション」を行った場合には、最後に、どちらかに放れるところで、必ず「損切り（負け）」になります。<br />　ですから、「逆張り」で何往復とれるのかが、損益の分かれ目になります。<br />　オプション・プレイヤーがストライク・プライスを中心に、売買を繰り返すオペレーション（リボルビング・オペレーション）をよくやっていますが、その技法も、この格言にのっとったものです。<br /><br />　 <br /><a href="http://www.invast.jp/fx/blog/column_matsuda/" target="_blank">参考</a><br /><a name="more"></a>

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            <category>為替</category>
      <author>ヒロ</author>
                </item>
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      <link>http://forex-trader.seesaa.net/article/117261590.html</link>
      <title>15種類のチャート分析が行なえるハイパーチャート</title>
      <pubDate>Sat, 11 Apr 2009 10:51:50 +0900</pubDate>
            <description>トレンド系・移動平均線・一目均衡表・ボリンジャーバンド・パラポリック・ポイント・アンド・フィギア・ペンタゴンチャートオシレーター系・RSI・ストキャスティクス・DMI・MACD・CCI総合系・ヒストリカル・ボラティリティ・ボラティリティシステムその他・日柄カウンター・戻し値推定チャートテクニカル分析の種類</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF0000;">トレンド系</span><br />・移動平均線<br />・一目均衡表<br />・ボリンジャーバンド<br />・パラポリック<br />・ポイント・アンド・フィギア<br />・ペンタゴンチャート<br /><br /><span style="color:#FF0000;">オシレーター系</span><br />・RSI<br />・ストキャスティクス<br />・DMI<br />・MACD<br />・CCI<br /><br /><span style="color:#FF0000;">総合系</span><br />・ヒストリカル・ボラティリティ<br />・ボラティリティシステム<br /><br /><span style="color:#FF0000;">その他</span><br />・日柄カウンター<br />・戻し値推定チャート<br /><br /><br /><a href="http://www.central-tanshifx.com/knowledge/analysis/category-technical.html" target="_blank">テクニカル分析の種類</a><br /><a name="more"></a>

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            <category>為替</category>
      <author>ヒロ</author>
                </item>
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      <link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&amp;sid=forex-trader&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%87%E3%83%B3%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%AF%E7%AA%81%E5%85%A5&amp;hid=35</link>
      <title>[PR]注目のキーワード「ゴールデンウィーク突入」</title>
      <pubDate>Sat, 11 Apr 2009 10:51:50 +0900</pubDate>
            <description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&sid=forex-trader&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%87%E3%83%B3%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%AF&hid=35">ゴールデンウィーク</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&sid=forex-trader&tid=seesaa_hotspot&k=%E4%BC%91%E3%81%BF&hid=35">休み</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&sid=forex-trader&tid=seesaa_hotspot&k=%E4%B8%96%E9%96%93&hid=35">世間</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&sid=forex-trader&tid=seesaa_hotspot&k=%E4%B8%80%E6%97%A5&hid=35">一日</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&sid=forex-trader&tid=seesaa_hotspot&k=%E4%BB%95%E4%BA%8B&hid=35">仕事</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&sid=forex-trader&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%A4%9A%E3%81%84&hid=35">多い</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&sid=forex-trader&tid=seesaa_hotspot&k=%E4%BA%88%E5%AE%9A&hid=35">予定</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&sid=forex-trader&tid=seesaa_hotspot&k=%E9%87%8E%E8%8F%9C&hid=35">野菜</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&sid=forex-trader&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%A4%8F&hid=35">夏</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=494827&sid=forex-trader&tid=seesaa_hotspot&k=%E9%80%A3%E4%BC%91&hid=35">連休</a>
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      <author>ads by Seesaa</author>
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        <item>
      <link>http://forex-trader.seesaa.net/article/117260682.html</link>
      <title>為替取引のタイプ</title>
      <pubDate>Sat, 11 Apr 2009 10:19:11 +0900</pubDate>
            <description>タイプ１ ビギナーの私でもチャートを利用してタイプ2 FX歴2年のハイレバレッジ派 タイプ3 スワップ派から為替差益狙いに転向 タイプ4 「売り」を基本に取引 タイプ5 2～3日での決済が基本のスイング派</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF0000;">タイプ１</span>　<a href="http://www.central-tanshifx.com/knowledge/fx-style/beginner.html" target="_blank">ビギナーの私でもチャートを利用して</a><br /><br /><br /><span style="color:#FF0000;">タイプ2</span> <a href="http://www.central-tanshifx.com/knowledge/fx-style/second.html" target="_blank">FX歴2年のハイレバレッジ派 </a><br /><br /><br /><span style="color:#FF0000;">タイプ3</span> <a href="http://www.central-tanshifx.com/knowledge/fx-style/third.html" target="_blank">スワップ派から為替差益狙いに転向 </a><br /><br /><br /><span style="color:#FF0000;">タイプ4</span> <a href="http://www.central-tanshifx.com/knowledge/fx-style/fourth.html" target="_blank">「売り」を基本に取引 </a><br /><br /><br /><span style="color:#FF0000;">タイプ5</span> <a href="http://www.central-tanshifx.com/knowledge/fx-style/fifth.html" target="_blank">2～3日での決済が基本のスイング派 </a><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>為替</category>
      <author>ヒロ</author>
                </item>
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      <link>http://forex-trader.seesaa.net/article/115254313.html</link>
      <title>為替注文方法</title>
      <pubDate>Sat, 07 Mar 2009 00:32:06 +0900</pubDate>
            <description>１．成行注文価格を指定せず、通貨ペアの別、数量、売買の別のみ指定する注文方法のことです。２．指値注文トレード画面上で表示されている現在の為替レートではなく、お客様が今のレートより低く買いたい、もしくは高く売りたいときに指定する注文方法です。 ３.逆指値注文逆指値注文とは、為替レートが今のレートより高くなったら買いたい、または低くなったら売りたいときの注文方法を意味しています。為替レートが実際に指定したレートに達すると、逆指値注文は成行き注文として執行され取引は成立します。３....</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF0000;">１．成行注文</span><br />価格を指定せず、通貨ペアの別、数量、売買の別のみ指定する注文方法のことです。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">２．指値注文</span><br />トレード画面上で表示されている現在の為替レートではなく、お客様が今のレートより低く買いたい、もしくは高く売りたいときに指定する注文方法です。 <br /><br /><span style="color:#FF0000;">３.逆指値注文</span><br />逆指値注文とは、為替レートが今のレートより高くなったら買いたい、または低くなったら売りたいときの注文方法を意味しています。為替レートが実際に指定したレートに達すると、逆指値注文は成行き注文として執行され取引は成立します。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">３.IFD注文</span><br />IFD（IF Done/イフダン）注文は新規注文1と仕切り注文2を同時に出すことができ、新規注文1が約定後に決済注文2が自動的に発注される注文方法です。 <br /><br /><span style="color:#FF0000;">4.OCO注文</span><br />OCO（オーシーオー）注文は2つの注文を同時に出して、一方が約定したらもう一方が自動的にキャンセルされる注文です。通常は指値注文と逆指値注文を同時に出します。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">5.IFD-OCO注文</span><br />IFD注文とOCO注文を掛け合わせた注文方法です。新規注文（IFD）が約定後に決済注文（OCO）が自動的に発注され一方が約定したらもう一方が自動的にキャンセルされる注文です。 <br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>為替</category>
      <author>ヒロ</author>
                </item>
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      <link>http://forex-trader.seesaa.net/article/114537214.html</link>
      <title>FXの６つの魅力</title>
      <pubDate>Fri, 20 Feb 2009 11:27:49 +0900</pubDate>
            <description>・少ない資金で始められる ・高金利通貨を買えば、ポジションを保有している間、スワップ金利 が毎日もらえる ・買いからも売りからも取引できる ・24時間取引できる ・手数料が安い ・世界どこに行っても、同様に取引できる</description>
            <content:encoded><![CDATA[
・少ない資金で始められる <br /><br />・高金利通貨を買えば、ポジションを保有している間、スワップ金利　が毎日もらえる <br /><br />・買いからも売りからも取引できる <br /><br />・24時間取引できる <br /><br />・手数料が安い <br /><br />・世界どこに行っても、同様に取引できる<br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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            <category>為替</category>
      <author>ヒロ</author>
                </item>
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      <link>http://forex-trader.seesaa.net/article/114443884.html</link>
      <title>為替市場の季節要因</title>
      <pubDate>Wed, 18 Feb 2009 12:37:39 +0900</pubDate>
            <description>為替取引は月ごと、季節ごとの特徴がある。日本では多くの企業が3月決算をします。またヨーロッパなどでは夏にバカンスを取ります。このように、1年を等してみると様々な特徴があり、当然それは外国為替市場にも影響を与えます。そのため、外国為替市場は季節ごと・月ごとに毎年同じような動きをするのです。2～3月の特徴この時期、円買い注文が増えます。3月末に日本企業の多くが決算を迎えるため、海外の資金を円に戻す作業を行うためです。4～5月の特徴4月以降、日本企業は新規取引をはじめるためにドル買...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF0000;"><strong>為替取引は月ごと、季節ごとの特徴がある。</strong></span><br />日本では多くの企業が3月決算をします。またヨーロッパなどでは夏にバカンスを取ります。このように、1年を等してみると様々な特徴があり、当然それは外国為替市場にも影響を与えます。そのため、外国為替市場は季節ごと・月ごとに毎年同じような動きをするのです。<br /><br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">2～3月の特徴</span></strong><br />この時期、円買い注文が増えます。3月末に日本企業の多くが決算を迎えるため、海外の資金を円に戻す作業を行うためです。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">4～5月の特徴</span></strong><br />4月以降、日本企業は新規取引をはじめるためにドル買いが進みます。さらに年度末を終えて新たにファンドなどが外国債券などの投資を活発にするため、ドル買い傾向が強まります。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">8月の特徴</span></strong><br />欧米では夏期休暇、日本ではお盆休みのため、市場の取引量自体が落ち込む時期です。夏枯れ相場といい、動きが少ない展開が続くことが多いです。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">11月の特徴</span></strong><br />ヨーロッパ、アメリカの企業は12月決算が多いため、11月頃から海外の資金を米ドルやユーロなどに戻す作業を行います。そのため当然ドル・ユーロ高傾向になりがちです。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">12月の特徴</span></strong><br />欧米ではクリスマス休暇のため、取引量自体が激減します。また、12月の決算を控えているため、損益が大きく動くことを嫌うために取引自体を控えることが多いです。そのため動きが少ない展開が続く傾向にあります。<br /><a name="more"></a>

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            <category>為替</category>
      <author>ヒロ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://forex-trader.seesaa.net/article/112180777.html</link>
      <title>最新 株式テーマ</title>
      <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 14:40:57 +0900</pubDate>
            <description>◆Chapter１ 【環境】ハイブリッドカー クリーンディーゼル 太陽光発電 風力発電 海外原子力発電所 石炭液化 バイオマス 水関連ビジネス 海水淡水化プラント 環境技術２１ ◆Chapter2 【新技術】 有機EL LED 航空機業界 新型エアバッグ ロボット</description>
            <content:encoded><![CDATA[
◆Chapter１　【環境】<br />ハイブリッドカー <br />クリーンディーゼル <br />太陽光発電 <br />風力発電 <br />海外原子力発電所 <br />石炭液化 <br />バイオマス <br />水関連ビジネス <br />海水淡水化プラント <br />環境技術２１ <br /><br />◆Chapter2　【新技術】 <br />有機EL <br />LED <br />航空機業界 <br />新型エアバッグ <br />ロボット <br /><a name="more"></a>

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            <category>株</category>
      <author>ヒロ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://forex-trader.seesaa.net/article/107000004.html</link>
      <title>慎重ムード崩さぬ市場、米金融安定化策の「次」を見極め</title>
      <pubDate>Tue, 23 Sep 2008 05:23:58 +0900</pubDate>
            <description>米金融安定化策を好感し、２２日の日経平均は一時３００円を超える上昇となったが、その後伸び悩むなど市場には依然として慎重なムードが強い。安定化策に一定の評価は与えても、その中身に不安を払しょくさせるような「答」がなかったためだ。  米政府は２０日、金融機関が抱える住宅ローン関連の不良資産について公的資金で最大７０００億ドルを買い取ることなどを盛り込んだ法案を議会に示したが、買い取るモーゲージ資産の種類や政府が保有する期間、評価法などの詳細は明確になっていない。実勢がないような証...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
米金融安定化策を好感し、２２日の日経平均は一時３００円を超える上昇となったが、その後伸び悩むなど市場には依然として慎重なムードが強い。安定化策に一定の評価は与えても、その中身に不安を払しょくさせるような「答」がなかったためだ。　<br /><br />　米政府は２０日、金融機関が抱える住宅ローン関連の不良資産について公的資金で最大７０００億ドルを買い取ることなどを盛り込んだ法案を議会に示したが、買い取るモーゲージ資産の種類や政府が保有する期間、評価法などの詳細は明確になっていない。実勢がないような証券化商品をどう評価して買い取り価格を決めるのかも不明だ。債権売却で損失が出るような価格では金融機関が売却しない可能性がある半面、損失が出ないような高い価格で買い取れば、今度は国の損失が拡大する。<br /><br />　また金融機関に損失が出ないような高い価格で米政府が買ってくれたとしても、金融機関の資本不足という問題は解決しない。<br /><br />　大和総研シニアストラテジストの成瀬順也氏は「あくまで『病院送りの金融機関』に対応したものであり、病院送り自体を減らす必要がある。具体的には財政出動や利下げ、個別行への資本注入などが必要になってくる」と述べ、安定化策は大きな前進としながらも「次」の政策への時間稼ぎにすぎないとしている。　<br /><br />　週明け２２日の東京市場は金融株を中心にショートカバーが入ったが、その後は短期筋も新規の買いを入れるに至らず、高値圏でのもみあいとなっている。「寄り後、先物にまとまった売りが出て上値を抑えられている。日経平均先物がＣＭＥの終値に届かなかったことで失望感が出たようだ。投資家は米金融安定化策の効果に半信半疑だが、下値も売りにくくなったことは事実であり、売り買いが交錯している」（大手証券エクイティ部）という。　<br /><br />　下値が堅くなったとみる向きがいる一方、ＮＹダウの下値余地は依然大きいとの見方も残っている。日経平均は１９８９年１２月２９日の最高値（終値）３万８９１５円から２００３年４月２８日の７６０７円まで約８割低下した。一方、ダウは０７年１０月１１日の最高値１万４１９８ドルから１９日終値１万１３８８ドルまでの下落率が２割。市場では「日米の状況に違いはいろいろあるだろうが、バブルが崩壊して株価が２割の低下ですむと考えるのは甘いだろう。米金融機関が抱えるデリバティブなどの総額がすべて明らかになっていないのも不安だ」（国内証券ディーラー）と一段の下落を警戒する声が出ている。　<br /><br />　ＷＬロス・アンド・カンパニー会長兼ＣＥＯで、インベスコ・プライベート・エクイティ会長のウィルバー・ロス氏のように日本の金融システムの健全性を評価する向きもあるが、米株市場が崩れれば日本株も影響を受けざるを得ない。<br /><br />　ユナイテッド投信投資顧問シニアファンドマネージャーの高塚孝一氏は「市場は一度崩れてしまったので大きなリバウンドは期待できない」としたうえで、ダウが９０００ドル程度まで低下すれば割高感も薄れると指摘している。　<br /><br /><br /><br /><br />（ロイター日本語ニュース　伊賀　大記記者　編集：石田仁志）<br /><br /><a href="http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-33879620080922" target="_blank">http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-33879620080922</a><br /><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>ヒロ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://forex-trader.seesaa.net/article/105023840.html</link>
      <title>次に投資家が考える投資戦術は何か</title>
      <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 23:59:50 +0900</pubDate>
            <description>投資家が考える投資戦術は何か』【森田レポート】今の株式市場はバブル崩壊相場の株式市場と非常に良く似ています。日本経済は小渕総理の時の巨額の景気対策によって財政出動による景気対策が取れず、円高阻止と景気対策で政策金利はゼロ金利になってしまっていて金融政策は量的緩和しか取れず（但し、量的緩和をしても、企業が借りなかったことで余り意味はありませんでした）、自力回復による景気浮揚策が取れず、景気も株式市場も海外頼みでした。今の株式市場も全く同じで、財政出動による景気対策も金融政策によ...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
投資家が考える投資戦術は何か』【森田レポート】<br />今の株式市場はバブル崩壊相場の株式市場と非常に良く似ています。日本経済は小渕総理の時の巨額の景気対策によって財政出動による景気対策が取れず、円高阻止と景気対策で政策金利はゼロ金利になってしまっていて金融政策は量的緩和しか取れず（但し、量的緩和をしても、企業が借りなかったことで余り意味はありませんでした）、自力回復による景気浮揚策が取れず、景気も株式市場も海外頼みでした。<br /><br />今の株式市場も全く同じで、財政出動による景気対策も金融政策による景気対策も取れず、とうとう日本経済は景気後退局面入りとなってしまいました。今回の景気後退の直接の要因は『建築基準法の規制強化』による住宅販売の落ち込みや、消費税増税という１９９６年の橋本内閣の時と同じです。サブプライムローン問題はその次に起こった悪材料であり、根本は官僚による政策の失敗でした。<br /><br />橋本元総理が小泉総理との自民党総裁選の時に『あの時は官僚にだまされた』と言っていましたが、その官僚は『米国のように過去に学ぶ』ことをしませんので、今回も同じ失敗をしています。<br /><br />このような時の株式市場はどう動くかと言いますと、材料は外部頼みで自力回復のシナリオは現時点では見当たりません。ということは、外部の悪材料で下落し、外部の好材料で上昇するという非常に単純な相場展開となります。つまり、株価が上昇している時に好材料が出ても反応せず、株価が下落している時に好材料（大した好材料でなくても）が出ると上昇するという非常に単純な相場になります。<br /><br />以前の時も『株価の動きを使ったテクニカル分析』が非常に効果的でしたが、今回も同じように株価の動きを使ったテクニカル分析が威力を発揮するのではないかと思います。具体的には、『ストキャスティクス』『ＲＳＩ』『ＲＣＩ』『ＭＡＣＤ』『ボリンジャーバンド』『一目均衡表』『サイコロジカルライン』などです。<br /><br />これらのテクニカル指標を『最適化』出来れば、テクニカル分析の威力はさらに強くなると思います。ケンミレの無料チャートの設定ボタンを押しますとテクニカル指標の数値が変えられますから、この数値を変えて『テクニカル指標のグラフの山と谷が株価の山と谷に一致するところ』を探してください。一致するところが見つかったら、その『日数』が最適日数となりますので、これらのテクニカル指標を使う時には『その見つけた最適日数』を使ってください。なお、有料サービスのチャートで表示されている日数は『毎日最適化』して表示しています。<br /><br />投資戦術のコツ<br />今こそ『マイストック』が非常に重要になります。今の相場では無料の『注目銘柄リスト』『有料のマイストック・リスト』を使う必要があります。ここに自分が気に入っている銘柄を最低でも１０～２０銘柄くらい登録してください。そして、この１０～２０銘柄だけを使って投資をします。<br /><br />・第一のコツ：毎ストックリストに登録する銘柄の必要条件<br />先週のマネジメント投資についての説明でレポートしましたので、先週のレポートを読まれた方はピンと来たと思いますが、今の株式市場は『景気後退局面の下降相場』ですから、下降相場の投資戦術にしたがって『銘柄を選び』、『買い方と売り方を実践』してください。<br /><br />・第二のコツ：買い方と売り方<br />下降相場の特徴は『次の下落では、前の安値を更新』しますので、持っていれば持っているほど損をする相場です。したがって、『随分下がった（過去の安値近辺まで下落した時）と思った時に買い』、『市場の上昇率を調べて、その銘柄の平均上昇率を調べて、欲張らずに確実に売れる価格で売却する』ことです。<br /><br />過去の上昇率は安値から高値までの上昇率ですから『この上昇率全部が利益になる』と思ってはいけません。底値は買えず、高値は売れずですから『底値から買い値までの上昇率と、売ってから高値までの上昇率』を全体の上昇率から差し引いて、自分の利益率を計算してください。ということは、上下で５～８％くらいはマージンを見なければなりませんので、買う銘柄は『５～８％のマージンを引いても１０％くらいの利益率が見込める銘柄』ということになります。<br /><br />そこで威力を発揮するのが『５～１０日前後の短期間の、株式市場にある銘柄全部の上昇率分布図（※）』です。この分布図で上昇率が２０％以上の銘柄が投資対象となりますので、この２０％以上がどれくらいあるかを分布図で見て、次に『銘柄○×検索』で自分が注目している銘柄が『どのゾーンに入っているのか＝最も人気があるが良い』を調べ、最後に自分が注目してるい銘柄のチャートを見て、その銘柄の直近の相場の上昇率を調べてください。<br /><br />最後に必要な事は『高値ロスカット』と『期間ロスカット』です。下降相場は持ちつづけてはいけませんので、この二つのロスカット手法を使って、持ち続けないための防御をしてください。<br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>株</category>
      <author>ヒロ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://forex-trader.seesaa.net/article/105023677.html</link>
      <title>相場上昇とマネジメント投資</title>
      <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 23:57:24 +0900</pubDate>
            <description>相場上昇とマネジメント投資』【森田レポート】原油先物市場での大幅な売り建て玉の積み上げと原油価格の大幅下落、為替市場では円相場が110円台で推移、12800円という日本の株式市場の下値の節目まで下落したことなどで、今日の株式市場は全面高相場となっています。先週までは景気後退によって株式市場はお先真っ暗という気持ちになっていた個人投資家が強気になり、一部の株式専門家からは『強気発言』が出てきました。これが『相場なり』の人間心理であり、この人間心理の弱点を補完するのが『マネジメン...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
相場上昇とマネジメント投資』【森田レポート】<br />原油先物市場での大幅な売り建て玉の積み上げと原油価格の大幅下落、為替市場では円相場が110円台で推移、12800円という日本の株式市場の下値の節目まで下落したことなどで、今日の株式市場は全面高相場となっています。<br /><br />先週までは景気後退によって株式市場はお先真っ暗という気持ちになっていた個人投資家が強気になり、一部の株式専門家からは『強気発言』が出てきました。これが『相場なり』の人間心理であり、この人間心理の弱点を補完するのが『マネジメント投資』です。<br /><br />先週の株式市場が下がっていたときには、今度上昇したら売ると思っていた投資家の多くが『今度は本格上昇するかもしれない』と期待しているのではないかと思います。<br />前回の上昇のときも上昇したら売ると思っていたのに売れずに下落、その前の上昇のときも同じような間違いを犯しているのに、今回も同じ間違いを犯す投資家が多いと思います。<br /><br />どんな下落相場でも上昇します、これを下落相場の中のリバウンド相場といいます。このリバウンド相場を利用して、買ってから大きく下がってしまって対応不可となった銘柄の整理をしましょうとレポートしました。<br />その処理とは、今回のような12800円前まで下がったときに、マイストック銘柄のなかで得意な銘柄が大きく下がったときに買い、上昇したら売るということを繰りかえして、利益が損失と同じになったら、高値で持っている銘柄を整理することが、前回申し上げたマネジメント投資のひとつの方法です。<br /><br />したがって、もっと上がると思うのではなく、上がったら売るという最初に作った戦略を実行し続けることです。もし、今回の上昇が本格上昇ならば、上昇したあとの調整から新しい『上昇率分布図』を見て、新しい利益率に変更すればよいのです。それまでは前回の利益率を参考にして売却するのがマネジメント投資です。<br /><br />原油市場の下落で、原油に投資していた資金が株式市場に帰ってくるという話もありますが、それは帰ってきてから考えればよいことです。今は景気後退がどうなるか分かるまでは、景気後退局面の投資戦術を実行すべきです。事実、今日の上昇は空売りの買戻しが中心で、現物売買は少ないといわれています。<br /><br />大切なことは、投資戦術はカンで変えるのではなく、事実で変えるということです。下がったら買い、上がったら売れる利益率で売ることを繰り返すことだと思います。<br /><br />レポート担当 ： ケンミレ株式情報　森田謙一<br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>株</category>
      <author>ヒロ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://forex-trader.seesaa.net/article/104348805.html</link>
      <title>株投資の基本</title>
      <pubDate>Thu, 07 Aug 2008 15:01:57 +0900</pubDate>
            <description>（１）負けない投資をすること昔、私が株式投資の勉強を始めた時に、最初に考えましたのは『負けたくない』ということでした。負けるのが嫌いという性格もありますが、投資は勝つための行うものですから、負けますと『最終的に勝つことが難しくなる』からです。例えば、３００万円の資金で２０％儲けようと思った時に、最初に１０％、続いて１０％までマイナスですと、３００万円が２７０万円、２７０万円が２４３万円まで減ってしまいます。３００万円で２０％儲けるということは３６０万円が目標になりますが、２４...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
（１）負けない投資をすること<br />昔、私が株式投資の勉強を始めた時に、最初に考えましたのは『負けたくない』ということでした。負けるのが嫌いという性格もありますが、投資は勝つための行うものですから、負けますと『最終的に勝つことが難しくなる』からです。例えば、３００万円の資金で２０％儲けようと思った時に、最初に１０％、続いて１０％までマイナスですと、３００万円が２７０万円、２７０万円が２４３万円まで減ってしまいます。<br /><br />３００万円で２０％儲けるということは３６０万円が目標になりますが、２４３万円を３６０万円にするには２０％ではなく、５０％近く儲けなくてはならなくなるからです。利益目標２０％でしたら可能性は高いと思いますが、５０％儲けるとなりますと『売買回数を増やさなければならない』ことになります。<br /><br />勝つ確率が高い時にだけ投資すれば『勝つ』ことはそれ程難しいことではありませんが、売買回数を増やすということは『株式市場がある程度上昇したあとも投資する』ことになります。と言うことは、負ける確率が上がった時に投資しなければならなくなりますので、安定的に勝つことが難しくなります。ですから、負けるということは『その時に負ける』だけでなく、その後も厳しい投資をしなければならないということになります。それで、ケンミレは昔から『まず負けないこと、そして勝つ確率が高い時にだけ投資すること』と言ってきました。<br /><br />マネジメント投資とは、まず『何かを考え、この考えに従って行動することで、投資に一番マイナスな“欲望と恐怖心”を排除することであり、上記のように考えてから行動出来れば“マネジメント投資をしている”』ということになります。<br /><br />（２）大きな利益を出すためには、どうすれば良いか<br />私は２年勉強したあとに、２年株式投資をしました。利益率は２年とも７７％前後、勝率は２年とも７０％前後でした。つまり、１０銘柄に投資して、勝つのは７銘柄くらいで３銘柄は『損切り』をしました。買う時は、『絶対に負けたくない』と思って、買いタイミングと買いたい価格を決定、安くし過ぎて『買えずに上昇してしまった』ということも何度も経験していました。それでも１０銘柄で３銘柄は損切りになっていたのです。しかも、株式市場が大きく下がった時だけ投資するという勝ちパターンの時にしか投資しないという大原則を守ったのですが、それでも勝率は７０％でした。しかし、利益率は２年ともに８０％近くまで行ったのです。<br /><br />ここに人間の錯覚が、数字のマジックがあります。１０銘柄買って３銘柄負けるということは、７回勝って、３回負けたのですから、単純に計算すれば７－３＝４です。<br />１０％動いたら、上がっても下がっても売るという方法であれば、利益率は差分の４０％となります。とても倍の８０％近くまでは行きません。では、どうして８０％近い利益率を得られたのかと言いますと、それは『儲かった時には利益率が大きく、損した時には損失率が小さくなる』ように投資したからです。<br /><br />株価が上昇したときには大きく上昇し、下落した時には小さく下落する時とは『どういう時か』と言いますと、誰でも知っていることで『株式市場が大きく下がった時』だけです。株価は上った後に下がり、下がった後に上がりますから、買って儲けるならば下がった時に買う投資方法に決まっています。しかし、ほとんどの投資家は『株価が上がってから買う』という投資方法を繰り返しています。つまり、負けた時に大きく負けるタイミングで買っています。また、１回の上昇率は大体決まっていますから、大きく上がったときに買うということは『買ったあとに、余り上がらない可能性が高い時に買う』ということになり、買ったあとに上昇したとしても利益は少なく、下落すれば損失は大きくなる投資をしていることになります。<br /><br />株価が上昇するに従って出来高が増えるというのが株式市場です。これはチャートを見ていただきますとすぐに分かります。つまり、ほとんどの投資家は『マネジメント投資』をしておらず、行き当たりばったりで投資をしているということになります。あるとき、ある大手オンライン証券の社長が私に『個人投資家の寿命が１年半くらいしかない』『何とか、あと１年、個人投資家の投資寿命を延ばしたい』と言っていたことがありましたように、株式投資をしている個人投資家のほとんどが、数年で株式市場からいなくなってしまうのです。<br /><br />それは『マネジメント投資』という勝つ確率をアップさせるための投資手法ではなく、なんとなく勝ちたい、勝てればいいなという、他力本願で投資しているからです。孫子の兵法に『敵を知り、己を知れば、百戦危うからず』というのがありますように、勝つために『何が必要か』を知ることが、株式投資の勝者に成るための必要条件だと思います。<br /><br />（３）知らないことで負けたくない、知っていれば勝つことがあるのか<br />実際に株式投資をする前に私は『２年間、株式投資の勉強だけ』をしました。猛烈に勉強した期間はトータルでは三年でしたが、この２年間の勉強のおかげで１年目は７７％、２年目も７７％の利益を得ることが出来ました。<br /><br />ゴルフを始めた人に、『これを知っていればゴルフのフォームがもっと良くなるのに』とか、『今日は右から風が吹いているので、真っ直ぐ狙うと左に行ってしまうから、風に流される分だけ右を狙わなければグリーンに乗せることは出来ない』など、ゴルフにも知っていれば得することがあります。<br /><br />私は詳しくはありませんが、料理でも知っているか、知らないかで、味が全然変わることも多いと思いますし、仕事でもベテランならば『ここはミスをする可能性が高いので、ここは慎重にしよう』ということが分かるのでミスをしないようになります。ところが、経験がない人は知りませんからミスをするということなど、知らないで損をすることは世の中に沢山あります。<br />当然、株式投資の世界でも『知っていれば損をしなかったこと』『知っていれば得をすること』があると思いました。そこで私は、まずはチャートブックを見て『株価の習性になんらかの法則がないか』を調べました。トータルで３年ほどは、毎週日曜日の午前１１時に御徒町の明星堂書店にいってチャートブックを買い、その日の夕方までチャートブックを色々な角度から見て研究しました。<br /><br />更にこれも３～５年ですが、毎日日経新聞を世界と日本、政治と経済に分けて『４つのレポート』を作りました。これはニュースを見た時に『意味が分からずに使えない』ということを防ぐためでした。また、知り合いの証券会社の営業マンに『毎日のように質問』していました。これらによって、出来るだけ多くの“知らないで損をすること”、“知っていれば得すること”を集めてから、実際に株式投資を行いましたので、２年とも７７％の利益率を得ることが出来たのだと思います。<br /><br />私がここまで出来たのは、仕事を持っていないからでした。つまり、朝から晩まで勉強し続けて、それでも株式投資の基本を知るまでに３年掛かりました。ということは、仕事を持っている個人投資家が株式投資で勝つには『時間が最大の壁』になるということです。これを解決するのが、他人の研究レポートと、銘柄探しの時の時間短縮のための投資ソフトではないかと思います。<br /><br />どの程度の利益を求めるかで『マネジメント投資』の内容は変わりますが、どの程度の利益であっても『マネジメント投資』は、株式投資で利益を出すためには『必須』の投資手法だと思います。<br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>株</category>
      <author>ヒロ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://forex-trader.seesaa.net/article/96137318.html</link>
      <title>103円台後半</title>
      <pubDate>Fri, 09 May 2008 12:04:58 +0900</pubDate>
            <description>米ダウ株価が小幅ながら反発となった流れの一方、日経平均株価はほぼ前日横ばいから続落基調に。前日、米株価は原油価格の反落の動きもにらみつつ、反発したものの、その後、時間外取引で原油は史上初の124ドル台まで急騰。本邦株価も上値の重さが意識されやすい感もあり、ドル円も軟調気配で推移している。 前日は東京タイムに、8日付フィナンシャル・タイムズ紙の「米欧当局者が対ユーロでのドル高が望ましい、との認識で一致」と報じたことが材料視され、ユーロ買いが進み、クロス円急落に連れて、ドル円でも...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
米ダウ株価が小幅ながら反発となった流れの一方、日経平均株価はほぼ前日横ばいから続落基調に。前日、米株価は原油価格の反落の動きもにらみつつ、反発したものの、その後、時間外取引で原油は史上初の124ドル台まで急騰。本邦株価も上値の重さが意識されやすい感もあり、ドル円も軟調気配で推移している。 <br /><br />前日は東京タイムに、8日付フィナンシャル・タイムズ紙の「米欧当局者が対ユーロでのドル高が望ましい、との認識で一致」と報じたことが材料視され、ユーロ買いが進み、クロス円急落に連れて、ドル円でも103円台までの円買い戻しが進んだ。その後、英中銀、ECBとも予想通り、政策金利を据え置いた。 <br /><br /><br />取引　+12000<a name="more"></a>

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            <category>為替</category>
      <author>ヒロ</author>
                </item>
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